POLICY

Origin

神戸Cafeの由来
男性イラスト

ソフトウェア会社なのに、なんで「神戸Cafe」って名前?

社長イラスト

「CAFE」は4つの言葉の頭文字を組み合わせたものなんだ。
それぞれに神戸Cafeの思いが込められているよ!

C
Coaching コーチング
質問やアドバイスでその人の能力や問題の解決策を引き出すこと。
神戸cafeは、二人三脚となって共に考え共に目標を目指す会社です。
A
Agile アジャイル
システムやシフトウェアを短期間に開発する手法のこと。
神戸cafeは、スピーディで柔軟な開発を推進する会社です。
F
Facilitation ファシリテーション
グループでの活動が円滑にいくように支援すること。
神戸cafeは、円滑で効率的な開発を促進する会社です。
E
Emergence エマージェンス
想定していなかった意図や計画を超えるイノベーションを生み出すこと。
神戸cafeは、個々の力を掛け合わせることで1+1以上を生み出す会社です。
説明しているキャラクター

Promise

神戸Cafeからの約束
お客様との対話(言葉のキャッチボール)を繰り返しながら システムを作り上げていきます。
対話を重ねることで、より明確なビジョンの共有を行います。
ソフトウェア開発の専門家であるプログラマがお客様と対話を行います。
専門家がお客様とのやり取りの中で、最適なプログラム要素をキャッチアップしていきます。
お客様のビジネスにあったシステムを一緒に作り上げていきます。
システムはお引渡しからがスタートであると考えます。今後のビジネスの活用などもお客様と一緒に考えていきたいと思います。
社長のイラスト

3つの約束を通して、
株式会社 神戸Cafeは
お客様との相互信頼を目指します。

Greetings

代表挨拶
社長のメッセージ 社長の写真 社長のキャラクター

私は、30年近くソフトウェア開発に携わってきました。
このソフトウェア開発という仕事は、あらゆる場面で-顧客との打合せ、開発者同士の打合せ etc-コミュニケーションが必要となってきます。

私は、あらゆる場面で必要となるコミュニケーションを上手に取れるかどうかが、ソフトウェア開発が成功するかどうかの重要なキーファクターだと考えています。

この重要なキーファクターであるコミュニケーションを上手にとれるように、2つのスキル-コーチング(Coaching)、ファシリテーション(Facilitation)-を活用していこうと思っています。

また、ソフトウェアプロセスとしては、私が重要なキーファクターであると考えるコミュニケーションと一番親和性が高いアジャイルプロセス(Agile process)を活用していこうと思っています。
その中でも特にXP(eXtreme Programming)を軸として取り組んでいきます。

今までソフトウェア開発をお願いした方で、下記のような経験をお持ちの方は、一度、私ども神戸Cafeと一緒に開発してみませんか?

・要求したものが手に入らなかった。
・開発中に何が起こっているか分らなかった。
・ビジネスの変化に対応できなかった。

これからソフトウェア開発をお願いしようと考えている方で、下記のような不安をお持ちの方は、一度、私ども神戸Cafeと一緒に開発してみませんか?

・どのように要求したらいいかわからない。
・間違った要求をしても大丈夫だろうか。
・ビジネスの変化に対応できるだろうか。

株式会社神戸Cafeは、関係した人達と新しい関係を創発(Emergence)できることを願っております。
その為に常に誠実に実直に学習し努力を重ねていきたいと思っています。

株式会社神戸Cafe
代表取締役 松本 真一